- 息を深く吸う。す~~~~~っ。
- 息をゆっくり吐く。吐く息がなくなるまでゆ~~~っくりと。
- 鼻をつまみ、息を止める。
- ゆっくり空をみて、ゆっくり地面をみる。片道2秒。往復4秒。
- 4番を「(酸素が足りなくて)無理」というギリギリのところまで続ける。
- (゚∀゚)スッキリ!!
上記の運動は「脳を騙して鼻膣を開く方法」だそうです。「ヤバイ!酸素がない!空気足りないよ!」→「そうだ、鼻を開こう。」
やってみた感想
やる前
「こんなことで鼻づまりが治るわけないでしょう。私がどれだけ処方箋を飲んできたと思っているんだ…。」
やった後
「(゚∀゚)スッキリ!!」
ずっと「出産後のハイな状態で命名してるから」という説を支持してたんだが
それだと俺もお前らの名前も等しくDQN名でないとおかしいわけで
ペットにつけるような「キラキラネーム」が流行ってるのは
この国の将来の見通しが曖昧で、
今まで命名の基準になっていた明確な未来のビジョンがないためだという説を最近はおしてる
「どういう大人になって欲しいか」ではなく
「どういう子供になって欲しいか」でつけちゃうから
可愛くて夢見がちでキラキラしてて
未来の就職や結婚や老後の事なんか一切考えてない名前になっちゃうんだってさ
とりあえず流行ってる人(この場合は橋下さん)を連れてきて、とりあえずそれを批判している人たち(山口二郎とか香山リカとか内田なんとか)も、言ってることが正しいかは抜きにして並べといて「ほら、俺って立派な両論併記」と斜に構えている部分が、テレビや週刊誌には少なからずある。
極論すると、一方がダイヤモンドであったとしても、片方はそこらへんに転がっている石っころを拾ってきて並べただけかもしれない。言葉は悪いかもしれないが、あれだけ散々人を批判しておいて、(論者によっては)本まで出しておきながら、いざ面と向き合ったらマトモな対案一つ持ち合わせないような人たちは、はっきりいえば石っころだろう。そういう石っころを有り難がってひな壇に並べ、電波を垂れ流してきたメディアは、石っころが石っころだと見抜けないほどレベルが低かったというわけだ。
橋下氏は、恐らくそういった構図を理解した上で、確実に勝てるとふんだ相手を四角いジャングルの上で公開処刑しているのだろう。少なくとも現在、氏を批判している論者の中で石っころでない人(政策的に議論できる人)は見当たらないので、氏の無敵状態は当分の間続くはずだ。テレビ的にもそれはなかなか魅力的なコンテンツに違いない。なにせ、大学教授の肩書の上にふんぞりかえったヒールが、無様に叩きのめされる殺人ショーだから。
結論を言えば、現在人気ブログと呼ばれているブログの、全てのブロガーが持ち合わせている最低条件が、書き続けているっていう事実なんだよね。
あの人みたいな素晴らしいブログを書きたいって思うのは、あの人みたいな素晴らしい漫画が書きたいにすごくよく似ていると思う。漫画の上達の早い人はとにかく書いて書いて書きまくる。遅い人程、色んな情報を先に仕入れて楽しようと考える。
こういう考えの違いが、大きな差となってくるんじゃないかな。
思い立ったら書き始めてるくらいの勢いがあってもいいと思いますね。
1.「やらないこと」を決める
2.毎日やる予定にしてアラームを使う
3.記録する
4.目標達成を数値化する
5.チェックリストを作る