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"昔、一般の人のビデオ投稿大会で、幼児がよちよち歩いてて 
何かにぶつかってひっくりかえってびえ~んみたいな作品が投稿されてた。 
ゲストの一人のお笑い芸人がちょっとマジに「かわいいけど、 
怪我なかったからよかったけど、お母さんビデオなんか悠長に撮ってないで 
子供があぶないとこに近づいてるのを止めてくださいよ」とコメントしたら 
やはりゲストで来ていた大島監督が「カメラ(ビデオ含む)には魔物が宿ってるんですよ。 
プロのカメラマンは目の前に危険な目にあっている人がいると 
『助けなきゃ!』より『これを撮り逃すわけにはいかない!』と思ってしまうんですが 
素人さんでも同じ反応になってしまうこと多いんですよね。 
そのことで後で自己嫌悪に陥ってノイローゼみたいになった人もいますし。 
カメラやビデオを撮るときには、そのことを頭のすみに置いておいた方がいいですね」 
みたいなことを言ってたな。 "

出典: kogumarecord

"Tumblr では、転載元のタイトルがその転載の下に来るので、主題が何であるのかが分からないまま文章を読まされる。文章が短いのならばまあ許せるが、長い場合にはもう我慢がならない。結論から始めよ。"

出典: tantarotaro

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 私はよく、初めて日本に来たときの最大のカルチャーショックは何だったかと聞かれる。食べ物?お辞儀? 靴を脱ぐこと? いや、実は10代後半の若者が授業で鉛筆を使っていることだった。イギリスでは、鉛筆はまだペンを使えない幼い子供に使わせるもの。10代の若者たちが片手に鉛筆、もう片方の手に消しゴムを持って何かを書きなぐっている姿は、私の目には異様に映った。

 こうした習慣がひいては金融や経済、そして革新を生む力に悪影響を及ぼしかねない。

 スポーツの分野でも、失敗に慣れていないと慎重になり過ぎて本来の力を発揮できない。学校教育に万年筆を取り入れることで、日本人選手のハットトリックや金メダルもきっと増えるはずだ。

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出典: newsweekjapan.jp

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「掃除機を買いたい」
「どんな掃除機がほしいですか? 機能は? 価格は?」

 このガイド方法は悪い例だ。「掃除機が欲しい」と漠然と考えている人(ニーズ)に、機能や価格といったウォンツ要素を質問しても、かみ合わない。

「掃除機を買いたい」
「部屋の広さは? 床の素材は?」

 利用シーンを訪問者に想像してもらい、機種を絞り込んでいく方法がニーズをウォンツにするための大切な手法だ、と解説した。

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出典: ascii.jp

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ちなみに人間、何かを失いそうになると、ついそれが惜しくなって、反動的にその対象の価値が高まるものです。

これを「心理的リアクタンス理論」と言います。

………………。

そう考えると。

「失ってはじめて大切だと気づいた」というのは、実は錯覚です。

もし復縁したら、その錯覚が消えるため、また同じようなことが繰り返されます。気をつけましょう。

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出典: sinri.net

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前例のないものを売ろうとする時にアンケートを採るのは無意味だ。

iモードですら、事前のアンケートでは90%以上が「不必要」と答えた。

大多数のユーザはそれほど技術の未来に興味を持っているわけではない。

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出典: kasei-san

"博士号は足の裏に付いたご飯粒のようなもの。取らないと気持ち悪いけど、取っても食えませんといわれていましたからね(笑)"

- 「科学の出口は言葉である」福岡伸一が語る仕事-1 - asahi.com:就職・転職ニュース (via tanigu) (via k32ru) (via kamma-jp) (via nemoi) (via shortcutss) (via hisame) (via necchi3) (via poochin) (via highlandvalley) (via ycums) (via wideangle)
「芥川賞は足の裏に付いたご飯粒みたいで、取れないと気持ちが悪い。やっと、のどの小骨が取れた感じ。今回取れなければ、今後候補を辞退しようと思っていた」(絲山秋子・受賞会見) http://crea.bunshun.jp/articles/-/3068?page=5
出典: tanigu

"炎上しない一番の方法は,いやになるくらい長い文章を書くことですね。そうすると,そもそも炎上させたがっている人が読まなくなるというすばらしい効果があります(笑) 読む人も減っちゃいますが。"

出典: otsune

"この脳の機能を逆手にとってやることで、ひらめきや気付きを促す事が出来るんだそうです。


結論からいうと、脳に「空白」を作ることが、ひらめきを生むために効果的となります。

もう少し表現を変えると、脳にひらめきや気付きを起こさせるための「余裕」を与えてあげる、ということ。

脳は常時いろいろな仕事・作業をしています。

その作業内容は、生命を維持するために必要な重大なものから、どうでもいい妄想など多岐にわたります。

逆にいうと、100%の容量を使い切るために、何かしらどうでもいい事を考えてしまっているんですね。

その、「どうでもいいことを考えている領域」の活動を意図的に停止させ、脳が自由に活動できる領域をつくってあげると、今度は脳が勝手にその領域を何かで埋めようとする。その「空白」に、ひらめきを意図的に誘導するんです。


では、その空白を作り出す為に必要なものは何か。

そのキーワードが、「リラックス」と「退屈」です。

瞑想はある意味で、脳に「リラックス」と「退屈」を与えてあげるための手段とも言えるかもしれません。


常時落ち着き無く活動し続ける、じゃじゃ馬状態の脳をなだめ、ゆったりとリラックスさせ、そこに単調な思考の繰り返し(メタ認知・呼吸への集中など)で、思考の暴走抑制を行い、ひらめき・気付きを受け入れるための「余裕」を作るんです。

脳に、どうでもいいことを考えることを止めさせて、その分のパワーを「アハ!体験」を促す方向へシフトする。"

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ノンストップ - もっと あの世に聞いた、この世の仕組み (via usaginobike)

トイレや風呂で問題解決のアイデアを思いつくのは、そういうことなのかな。

(via highlandvalley)

(tamejirouから)

出典: blog.goo.ne.jp

"シャチハタはダメ、っていう根拠がわからん シャチハタで出勤簿に押すと怒られるのに、百均で買ってきたはんこなら文句言われない。意味が分からない。サインでもダメって言われる。アホか"

出典: arkeninger